🔲私も、いつまでも戦争中生まれの戦後育ちでありたいと思っています:
「二度と「戦前」になってはいけない。このまま、日本は永遠に「戦後」という表現を使うことができる国でありたいと願っています」
川平朝清、ジョン・カビラ “生身の戦後”として語り得る最後の節目に―― 岩波書店編集部 編『私の戦後80年、そしてこれからのために』☞ iwnm.jp/061737
🔲世田谷区議会、すごい!!! 80年前の空襲被害者に見舞金支給の条例を可決。反対したのは・・・%b8%96%e7%94%b0%e8%b0%b7%e5%8c%ba%e3%80%80%e7%a9%ba%e8%a5%b2%e8%a2%ab%e5%ae%b3%e8%80%85%e3%81%ab%e8%a6%8b%e8%88%9e%e9%87%91%e3%80%80%e9%83%bd%e5%86%85%e3%81%a7%e5%88%9d%e3%81%ae%e6%9d%a1%e4%be%8b/
🔲関西万博は、「万国博覧会」ではなく、文字通り関西圏万博だったようです:
★大河ドラマ「べらぼう」の主人公は士農工商の外にあった吉原生まれの本屋さんでした。財産半分没収されたりしながらも上方文化に対抗できる出版文化を作っています。最終回について、糸井重里さん:
★国宝の二人、大河ドラマ「晴天を衝け」で渋沢栄一を演じた先輩吉沢亮さんは国宝では主役の喜久雄を演じました。「国宝」で俊介を演じた横浜さんが今年の大河主役蔦屋重三郎を演じた「べらぼう」が最終回を迎えて、共に20代で大河の主役を務めた先輩がねぎらいます: