◎4日の水曜日は自力整体の日でした。10時半から1時間、スタートまで少し時間があり、お喋りしながら時間になったらじっくり身体をほぐして、筋肉付けて? 時間通り、終わって。指導して下さる方があって、場所を提供して下さる方があっての有難い時間です。

🔲昨日はこの週刊文春を買おうと近くのコンビニへ出かけましたが売り切れでした。数冊しかなかったのでしょうが、やはり求めた人がいたのか…と思ったり:
高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関係者に活動報告を記載したあいさつ状を送付していた疑いがあると、週刊文春(電子版)が報じました。
🔲高市首相と統一教会の親密な関係:
統一教会側「後援会の名称は、高市早苗と世界平和連合から一文字ずつ取って『早世会』。どうです?」
高市の周辺「(え?)」「(いやそれは、さすがにまずいのでは…)」「(どうしよう…)」
高市早苗「いいですね! それでいきましょう!(ペテンスマイルでニッコリ)」
🔲もしかすると、もしかするかも・・・いや、イヤ・・・
終盤で小選挙区がひっくり返り、高市内閣退陣する可能性が出てきました。
もしかすると、もしかするかも知れません。
政治知らない人は「自民党はヤバそうだけど、どこに投票していいの?」と思ってるはず。 どこがヤバいかを知っておくのが大事。
② 「参政党」「日本保守党」は人権無視・差別酷すぎで論外
🔲「血を流す」覚悟を求めて「隠さなくなった」自民党:
「場合によっては血を流して頂かないといけない事もあるかもしれませんが」
選挙で勝てると踏んだからだろう。
選挙で信任を得たと言って怖しい方向に進む。
🔲統一教会と裏金議員を頼りに選挙を闘う高市首相:
🔲戦時下では表現の自由は規制される、だから、今:
漫画家やイラストレーターの方々が積極的に反戦を主張されています。戦時下ではあらゆる表現活動が「それどころではない」と否定・規制されることを理解しておられるからです。戦争という最大の暴力装置の前で、精神の潤いの追求が「甘え」と化す。そんな世界はごめんです。全ての表現者に連帯します。
🔲昔の自民党の首相は、少なくとも「日本」の首相であろうとした、すなわち、日本の憲法を守って、時には憲法を盾に、アメリカの言いなりにならず、日本の在り方を守っていたのですね。それなのに・・・居並ぶ米兵の前、トランプ氏の横で、拳を挙げてイェ~イ!しながらピョンピョンする女性首相を戴く今の日本・・・
訪米直後に突然辞任した鈴木善行首相も、やはり突然辞任し決して理由を語らなかった福田康夫首相も、アメリカからの自衛隊海外派兵要求を、憲法を理由に、自らの退陣を代償に退けたと言われている。昔の自民党首相は、平和憲法の「使い方」を心得ていた。自分の地位よりも平和国家日本を大事にしていた
引用
米国のベトナム戦争派兵の圧力に対し、田中角栄は『どんな要請があっても日本は一兵卒たりとも戦場には派遣しない』と答えた。 官僚が“米国から強い要請がある”と言うと『憲法9条を使えばいい』と話した。