🔲刃物を持った自衛隊員が中国大使館に突入:
高市早苗が不必要に中国に喧嘩を売るから、それを真に受けたアホな自衛隊員が中国大使館に刃物を持って突入。しかし日本軍人が中国に実力行使に出たことはアホな自衛隊員で済む話ではない。外交問題に発展する。
東京の中国大使館に男侵入 陸上自衛隊の隊員か 近くには刃物
🔲慌てた竹田恒泰氏が早速投稿で言い訳❓
🔲平和を願ったら、Xでののしられる❓
🔲平和を願ったら抗議を受けて削除に追い込まれるって、戦前❓戦中❓
🔲投稿者の父親は、映画監督の深作 欣二(ふかさく きんじ、1930年7月3日 - 2003年1月12日)さんです。「おタクによる反戦デモ」の参加呼びかけです:
みんな驚くかもしれないけど、
サヨクは理想と理屈が先走るから
腕っぷしは弱い場合が多い。
かつてはそれを叩き潰すために
国家権力は、機動隊プラス 体育会系と
当時の極右の先輩方、 そしてヤクザの皆さんを利用して制圧した。
1973年、映画監督であり戦前は愛国少年、戦後は左翼になった僕の父は、あえてそんな状況を撃つために政治的意図をこめて、上層部の思惑で下層階級が、鉄砲玉が、殺されてしまう『仁義なき戦い』というヤクザ映画を作った。
それだけは覚えていて欲しいのです。
いまこの時代に、
オタクの皆さんが力を合わせて
反戦のため平和的に立ち上がる。
心から応援しています。
恐がることなく、 意識ある方々は、
推し活を続けるためにこそ、参加してください。
そして自民党結党以来の悲願でもある〈改憲〉を前に、
これから反戦デモも増えてゆくと思う。
いや、増えていって欲しい。
だけど、
かつて先輩達が起こした泥沼の武力闘争ではなく、
互いの意思と意見を尊重し合いながら、
いまの国家権力の方針を冷静に検討し、
マスコミも含めて監視し合う社会であって欲しい。
憲法は、権力を縛るためにこそある。
日本が改憲ののち再軍備し、徴兵が始まるまで、
まだ少しだけ時間はある。
誰も自分の子供を軍隊に送りたくはない。
それぞれの心の中で、
ありとあらゆる反戦平和を