「刃物を持った自衛隊員が中国大使館に突入」「竹田恒泰氏」そして「反戦投稿」と「オタクによる反戦デモ」の呼びかけ

🔲刃物を持った自衛隊員が中国大使館に突入:
高市早苗が不必要に中国に喧嘩を売るから、それを真に受けたアホな自衛隊員が中国大使館に刃物を持って突入。しかし日本軍人が中国に実力行使に出たことはアホな自衛隊員で済む話ではない。外交問題に発展する。
 
東京の中国大使館に男侵入 陸上自衛隊の隊員か 近くには刃物

🔲慌てた竹田恒泰氏が早速投稿で言い訳❓

自衛官の中国大使館侵入の件で竹田恒泰先生が早くも「特定の国への憎悪を煽ってはいない」と自己正当化を始めているのを見かけたので微力ながら援護したいと思います。これを見れば彼が中国政府に対して増悪など微塵もっておらず敵意も煽っていないということが分かるはずです。
引用
 
 
竹田恒泰
 
@takenoma
【中国大使館不法侵入事件について】 3月24日に発生した現職自衛官による中国大使館不法侵入事件につき「竹田恒泰が自衛隊で講演するからこういうことが起きた」という趣旨の投稿が散見されます。

🔲平和を願ったら、Xでののしられる❓

 
実はわたしもちょっと前に「お花畑」って罵られたのですが 
世界中がお花畑なら最高でしょ🥰🌷🌼🌹
#戦争反対 当たり前
 
 
 
 

🔲平和を願ったら抗議を受けて削除に追い込まれるって、戦前❓戦中❓

いなほゆらさんが描いたというこのイラスト、ツイッターで投稿したところ、抗議殺到で削除に追い込まれた社会環境は戦争のための準備がもう済んでしまっているかのようだ。 日本社会に、表現の自由を、人命を尊重する健全な倫理観の居場所を
 
 
 
 

🔲投稿者の父親は、映画監督の深作 欣二(ふかさく きんじ、1930年7月3日 - 2003年1月12日)さんです。「おタクによる反戦デモ」の参加呼びかけです:

みんな驚くかもしれないけど、
サヨクは理想と理屈が先走るから
腕っぷしは弱い場合が多い。
 
かつてはそれを叩き潰すために
国家権力は、機動隊プラス 体育会系と
当時の極右の先輩方、 そしてヤクザの皆さんを利用して制圧した。
 
1973年、映画監督であり戦前は愛国少年、戦後は左翼になった僕の父は、あえてそんな状況を撃つために政治的意図をこめて、上層部の思惑で下層階級が、鉄砲玉が、殺されてしまう『仁義なき戦い』というヤクザ映画を作った
それだけは覚えていて欲しいのです。
 
いまこの時代に、
オタクの皆さんが力を合わせて
反戦のため平和的に立ち上がる
 
心から応援しています
恐がることなく、 意識ある方々は、
推し活を続けるためにこそ、参加してください
 
そして自民党結党以来の悲願でもある〈改憲〉を前に、
これから反戦デモも増えてゆくと思う
いや、増えていって欲しい
 
だけど、
かつて先輩達が起こした泥沼の武力闘争ではなく
互いの意思と意見を尊重し合いながら
いまの国家権力の方針を冷静に検討し、
マスコミも含めて監視し合う社会であって欲しい。
 
憲法は、権力を縛るためにこそある。
日本が改憲ののち再軍備し、徴兵が始まるまで
まだ少しだけ時間はある。
誰も自分の子供を軍隊に送りたくはない
それぞれの心の中で、
ありとあらゆる反戦平和を☮️
引用
 
 
オタクによる反戦デモ公式
 
@otakudemo2026
「オタクによる反戦デモ」の本チラシができました!初めてデモに参加される方のために詳細な地図付きです。イラストは漫画家の田滝ききき先生。
皆さん、拡散をよろしくお願いいたします!
#オタクによる反戦デモ #推しのいる世界を戦場にするな