◎沖縄の次男は今回は帰省を断念。一方、長男は暮れは29日から早々と帰省。取らなかったという夏休み分も足してたっぷり休暇を取って、学生時代に上京して以来の最長の冬休み。11月に2回のポリープ摘出手術を受け、良性だったとはいえ、その後もお医者さんにかかっている体なので、久しぶりに実家で骨休めの長男と3人での年末年始を過ごしています。母のホームは当分面会できない状況なので、本日先ほどWEB面会をしたところです。母はとても元気そうで若返って?いました。3人で次々に年始の挨拶と報告を交わして、フリップを掲げて何とかうまく会話成立でした。いいスタートが出来ました。
🔲中村哲さんの映画を監督した谷津賢二さん、昨年12月、現地の用水路の写真です:
昨年末の12月、アフガニスタンで取材をしてきました。3年8か月ぶりに見る用水路は静かに水を運び続けていました。 中村医師は生前「私の後継者は用水路です」と言っており、今回はその意味を心から実感できました。用水路が「希望」となり、人々の気持ちをしっかりと束ねていました。 監督 谷津賢二
🔲鴻上氏の「成人の日によせて」。「OOOらしく」から、大人になった途端「自分の頭で考えて」。考える訓練ができていなにのに・・・で、読書のすすめ。本を読んで自分の頭で考えて!
時事通信から、「成人の日によせて」という原稿の依頼が来て書いたのですが、書いた文章に20カ所以上の直しが入りました。「体言止めが美しい」というような理由で、納得できないと申し入れたら決裂しました。せっかく書いた文章なので、ここに載せます。多くの若者に届きますように


🔲「トリクルダウン(おこぼれ)なし」なんて随分前から分かってたことではなかった?それでも認めざるを得ないほど、なんもなかった・・・てことですね:
🔲明石市長は苦言を呈する資格がありますね:
🔲少子化対策の財源確保のために、子どもを産んだり育てたりの家庭生活が厳しくなる施策を取るって・・・どうなん?
🔲大統領が「恥ずかしい」と発言していた下院議長、15回目でやっと決まったというニュースが流れました:
米議会 下院議長 10回目の投票も選出できず 異例の事態続く | NHK www3.nhk.or.jp/news/html/2023 トランプ密着議員ら20人の造反故に。トランプ敗北後もトランプににじり寄ったあのマッカーシーに反発するほどだから、その、極右性はほとんどカルトです。米政界の暗雲!
🔲昨日の報道特集:
🔲教育、子ども、医療、福祉・・・大事なことはみな後回し:
「日本は教育への公的な支出額が先進諸国の中でも最低水準にある。少人数学級は実現せず、教員の労働環境は長時間勤務に追われる「ブラック職場」とされ、なり手不足は深刻だ」
🔲維新が又メディアを相手ににケンカを売っています。今度はMBS:
















